ブログトップ

SkySeeker

skyseeker.exblog.jp

『週刊少年ジャンプNo.14』感想(後半)

起きてる時でさえグダグダなのに、
半分眠りながら読んじゃ更にダメだろと思った、
昨日の感想…
(すいませ…っ)



『ツギハギ漂流作家』
設定がテキトーくさい…
レベル1の森で、宝くじに当選する低確率で、悪魔とかって恐れられてて。
あ、RPGでいう、最初のダンジョンか。
宿屋もセーブポイントも無く、HPもMPもまだ低くて、手持ちの少ないアイテムで頑張らなきゃってゆー…
赤ペン先生で敵を倒すって、だから全然カッコ良く思えなかったヨ…
そんなに一杯角持って来たって、レベル1のダンジョンなんて彼には余裕、って思わせたかった、のかなぁ。

『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所』
霊化した五嶺がエロい。

『DEATH NOTE』
高田様とメロが死んじゃった!
メロの心臓麻痺は兎も角(名前しか書いてないし)(大抵の裁きの対象者は心臓麻痺だろうし)、高田様、償却処分されちゃいましたよ。
豪快だなぁ。
まぁ、燃やして証拠隠滅、が確実だろうと思います。紙も鉛筆も燃えるし。…シャーペンやボールペンではなく何で鉛筆なんだって思いましたが。下着に仕込むんならチビた鉛筆のが良いかなとは思いましたが。
しかし紙と鉛筆だけじゃなく、携帯まで…。着心地悪そう…
メロも、最近あんまり出番が無くて、やっと登場かと思いきや、2週で居なくなっちゃいました。早っ。
マット君も死んじゃいましたねぇ。異国の日本に来て、ミサミサにも会えず…

『テニスの王子様』
照明が…!
確かに軋んでるコマは幾つかあったが、落とすのかよ…
そんな決着の仕方あるかとか、おかげでリョーマが勝ったとか以前に、ちゃんとメンテしとこうよ。
あ、跡部様、ボウズですか?

『べしゃり暮らし』
何だよ、相思相愛(ってぇ表現にも何となく違和感があるが)なんじゃねーか。
最初から嫌いになるかもしれない前提でコンビ組むなんて、ないよね。コイツと一緒にやって行きたいって思うから組むんだよね?
相方の事を好きじゃなくて、それで掛け合いやってくなんて、単なる機械じゃん。機械は笑わないじゃん。電気羊の夢は見るかもしれないけれど。
圭右が良い事言ったかどうかは解んないけど(ぇ)、デジきんは、最初の頃の気持ちを取り戻せて良かった。
SHIZU-JUNは…まぁ、どうだろう…
何つーか、デジきんより作りに力入れてないみたいな気がしてたので(ロゴマークとか)(てかコンビ名とか)、この場限りだろうなぁって思ったらやっぱり解散ですか…
圭右の前セツはちょっと期待しちゃった(笑)

『太臓もて王サーガ』
変わった催し事の多い学校です。楽しそう。
矢射子さんはそんなに宏海が好きだったのか、と改めて認識した。追いかけ方が激しいなぁ。
てかこの漫画、サザ●さん方式で、季節だけ巡って誰も卒業しないかと思ってた。

『みえるひと』
頑張れ、チビッコども(笑)
ツキタケくんのマフラーはウールなのかー。
最後にちまっと入った、解説ナレーションは要らなかったかなぁ。ソレさえなけりゃキッチリ締まったような気がします。
うんでも、チビッコ達の戦いは面白かった。
相手があんまし痛がってくれなくても、動きが機敏ではなかったから相手が出来たのかもしれなくても。
(で、ゾウさんは倒されたんだよね?)
明神さんは莫迦で良いなぁ。
[PR]
by skyseeker | 2006-03-08 22:18 | WJ感想
<< 『週刊少年ジャンプNo.15』... 『週刊少年ジャンプNo.14』... >>